韓国査証代理申請受付のお知らせ(大阪領事館管轄)

韓国査証代理申請受付のお知らせ
(大阪領事館管轄)

 

予約枠の制限もあり、弊社での韓国査証のお取扱いをお断りしておりましたが
弊社予約枠を調整することにより、若干名ではございますが査証の受付を開始させていただきます。
韓国へ行きたいけど、ビザの申請が出来ないという方!
阪急阪神ビジネストラベルでは代理申請を承っております。

現在の受付期間

※現在受付中
〇9月12日(月)~9月16日(金) 申請枠分
 ※10月16日(日)以降の日本出国航空券をお持ちの方が対象です。

※お電話での申請枠のお問い合わせはお控え下さい。
※申請枠には限りがありますので、必ず下記申し込みフォームからお申込み下さい。
※申請枠に限りがありますので、既に埋まっている場合はご容赦下さい。
※申請日は上記申請枠より弊社にてご調整させて頂きます。

〇対象者
日本国籍
大阪領事館管轄(大阪府、京都府、 滋賀県、奈良県、 和歌山県)に住民票をお持ちの方

管轄についてはコチラ(大使館HP)

1)一般観光(C-3-9)
必要書類
申請書査証発給(←click)   記入例はコチラ
※両面コピー不可。折り曲げ禁止。
②パスポート(有効期間12ヶ月以上)およびパスポートのコピー(顔写真ページ見開き一枚)
カラー写真1枚(3.5×4.5cm、背景:白、6ヶ月以内に撮影したもの)
④申請予定日から1ヶ月後の航空券のコピー
 ※ 査証発給まで3週~4週間の所要期間を予想・参考、1ヶ月後の航空券のコピーを提出すること
⑤ホテル予約確認書のコピー
 ※知人(家族)の家で宿泊する場合:宿泊場所の住所、電話番号、知人(家族)の姓名と生年月日
 (すべて英文で作成ください)
⑥現住所地が確認できる住民票(原本)または運転免許証(両面コピー)・保険証コピー(現住所が印字)
⑦委任状
⑧案内事項

〇代行手続手数料(一般観光)
お一人様に付き 16,500円(税込)
※ご来店の場合は 別途3,300円(税別)申し受けます。(ご対応 30分以内)

2)短期商用(C-3-4)
必要書類
申請書査証発給(←click)   記入例はコチラ
 ※両面コピー不可。折り曲げ禁止。

②パスポート(有効期間12ヶ月以上)およびパスポートのコピー(顔写真ページ見開き一枚)
③カラー写真1枚(3.5×4.5cm、背景:白、6ヶ月以内に撮影したもの)
④出張命令書(社判押印必要)
⑤在職証明書(社判押印必要) 1ケ月以内
⑥会社登記簿(日本側会社) 3ケ月以内
⑦招聘状 コピー可  (社判押印必要)
⑧韓国側 事業者登録書 コピー可
⑦現住所地が確認できる住民票(原本)または運転免許証(両面コピー)・保険証コピー(現住所が印字)
⑧委任状
⑨案内事項

〇代行手続手数料(短期商用)
お一人様に付き 27,500円(税込)
※ご来店の場合は 別途3,300円(税別)申し受けます。(ご対応 30分以内)

〇査証内容
一般観光(C-3-9)/短期商用(C-3-4) 共通

-マルチ(複数回入国可)-
滞在期間: 90日以内
査証有効期間: 発給日から1年
※パスポートの残存期間が1年に満たない場合1年マルチは認可されないことがございます。

-シングル-
滞在期間: 90日以内
査証有効期間: 発給日から3ヶ月

〇注意事項
申請は査証の認可を保証するものではございません。
領事館の判断により見送られる場合もございますので予めご了承ください。
その場合も手数料の返金には応じかねますのでご容赦下さい。

申し込みの流れ

①申し込みフォームにて申込み
②担当よりメールにてお申込み確認の連絡をさせて頂きます。
③期日までに手数料のお支払いをお願い致します。
④事前に必要書類をメール添付にてお送りください。弊社にて事前に内容を確認させていただきます。
⑤必要書類を弊社までレターパックプラス(赤)にて郵送下さい。

 ※書類に不備があった場合、申請が出来ません。
⑥弊社にて大阪領事館に代理申請をさせて頂きます。
⑦発給後、返却は追跡の出来るレターパックプラス(お客様負担)にて送らせて頂きます。
⑧査証は3~4週間で結果が出ます。

よくある質問

〇申請書を書き間違えた。修正ペンで訂正しました。
→修正ペン・修正テープでの訂正は領事館より認められておりません。

 お手数ですが書き直しをお願いします。
※両面コピー不可。折り曲げ禁止。

〇本人確認書類は必要ですか。
→代理申請の場合ご本人様不在ですので、必要となります。
また大阪領事館管轄の間違いがないように現住所が明記されているものと指示が来ております。
例:免許証コピー(住所変更がある場合裏面も)、住民票(原本)、保険証コピー(現住所が印字されているもの)
住民票の場合ご家族でもそれぞれに原本が必要となります。

未成年者(18歳未満)のみでの申請は可能ですか。
→別途、誓約書に父母または法定後見人の同意の署名が必要となります。

〇預けたパスポートはどのように返却して貰えますか。
→追跡の出来るレターパックプラス(お客様負担)にてお客様が記載いただいた住所に送らせて頂きます。

〇手数料の支払い方法はなんですか。
→銀行振り込みにてお支払いをお願いいたします。
 ※振込手数料はお客様にてご負担をお願いいたします。

〇申請出来たらビザはOKですか。
→弊社では申請の代行を行っており、申請の結果を保証することは出来ません。

 最終的に領事館・領事の判断になります。必ず希望の査証が認可されるとは限りません。

〇申請書5枚目の署名は何でもよいですか。
→必ずパスポートと同じ署名をご記入下さい。

〇写真は青色背景も大丈夫ですか。
→領事館でも白色背景を指定しております。それ以外は申請を受け付けてもらえませんのでご注意ください。

〇電話で申し込み受け付けてくれますか。
→申し訳ございませんが、お電話でのお申込み・予約枠のお問合せはご遠慮下さい。

〇以前に一般観光のシングルビザを取得しました。新しくマルチを申請したい。
→現在有効なシングルビザを利用後から新しいビザが申請出来るようになります。

〇マルチビザの方が申請が難しいですか。
→基本的に書類等は同じです。マルチにすることで料金が掛かるということもございません。
シングルは3ヵ月有効で1回入国、マルチは1年有効で複数回入国可能です。
特別な理由がない限りマルチで申請進めさせていただきます。但し、領事の判断でシングルが発給される場合がございます。
※マルチは1年間有効の為パスポートの有効期間が1年未満の場合はシングルになります。