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観光
※2013年7月現在
ミャンマーの見どころ
小乗仏教の、優しい人々の国・ミャンマー。インドと中国のアジアの偉大な文明の交差点に位置しています。仏教の国が育んだパゴダ(仏塔)を始め、壮麗な仏像が見どころ。
バガン
世界3大仏教遺跡に数えられているパガン。ミャンマーが誇る、数々のパゴダ(仏塔)が王朝の栄華を今に伝えます。
ヤンゴン
国際的な商業都市であるヤンゴンは、木々が立ち並ぶ大通りや、優雅な100年前の建築物など植民地時代の魅力を残しています。

▲荘厳なパガン遺跡の寺院

▲きらびやかな仏像が佇みます

ヤンゴン 植民地時代の風情と寺院が混在する都
シュエダゴンパゴダ
シュエダゴンパゴダ
シュエダゴンパゴダ
ミャンマーで最も有名なパゴダ。シュエは「金」、ダゴンはヤンゴンの古い呼び名、パゴダは「仏塔」を意味します。仏塔の高さは100メートルもあり、数千枚におよぶ黄金のプレートや宝石の装飾が、なんとも豪華できらびやか。ミャンマーの人たちが一度は訪れてみたいという場所です。
チャウッターヂー涅槃仏寺院
チャウッターヂー涅槃仏寺院
チャウッターヂー涅槃仏寺院
ここの見どころは、なんと言っても長さ70メートル高さ17メートルの巨大な寝釈迦仏像です。足の裏には108つの絵柄があり、その中心部に仏教宇宙観図が、その周りには仏陀の一生にわたる歴史の絵が描かれています。
ボーヂョーアウンサンマーケット
ボーヂョーアウンサンマーケット 外観
ボーヂョーアウンサンマーケット マーケット内
ヤンゴン中央駅の近く、ボージョーアウンサン通りに面した大型マーケット。イギリス植民地時代に作られたので、建物はイギリス風です。貴金属や宝石、繊細な木彫りの像など、お土産物屋が並んでいます。
パガン かつての荘厳なる古代の寺院が景色の中に点在
パガン遺跡&寺院群【世界遺産】
パガン遺跡&寺院群
パガン遺跡&寺院群
パガンは11世紀から13世紀の間に栄えたミャンマー最初の王朝があった場所。イラワジ川中流の約40キロメートルにも渡る平野に大小さまざまな仏塔や寺院が林立しており、ミャンマー屈指の仏教聖地として知られています。
アーナンダ寺院の仏像
アーナンダ寺院の仏像
アーナンダ寺院の仏像
アーナンダ寺院はバガン遺跡の無数のパゴダの中でもとても有名な寺院の一つ。全長10メートルもの荘厳な仏像は、近くから見上げるのと、離れて見るのではその表情が変わってみえるのだそうです。
ニャウンウーマーケット
ニャウンウーマーケット
ニャウンウーマーケット
世界遺産のバガンの入り口にあるマーケット。規模の大きいマーケットで、生鮮野菜の露店が並びます。タナカというミャンマーのお粉を付けた女性や、学生などミャンマーの生活が垣間見えるほど、人々の活気にあふれています。
パガンの托鉢風景
パガンの托鉢風景
無数のパゴダが林立する古都パガンは、赤や橙色の袈裟を付けた托鉢僧を目にすることができます。「托鉢」とは修行形態のひとつで、信者の家々を巡り、生活に必要な最低限の食糧などを乞い、信者に功徳を積ませる修行のこと。
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