中国情報

※各情報は最新・正確な情報を慎重に収集しておりますが、流動的なため予告なく変更となる場合がございます。
※フライト搭乗拒否や入国拒否された場合、その他発生した問題に対して当社は一切その責任を負いませんので予めご了承下さい。
※最新情報は出典元・各国大使館/領事館・公的機関のサイト等を必ずご自身でご確認下さい。

入国情報

2021年9月13日から中国に渡航する際に必要な健康コードの申請要件が変更になりました。日本から中国への渡航には、航空機搭乗前2日以内(検体採取日を基準とする)に中国駐日大使館・総領事館指定の検査機関において、新型コロナウイルスPCR検査及び血清IgM抗体検査(ダブル検査)を行い、検査証明の取得が必要です。

健康コード申請の際には、ダブル陰性証明、日本の居留証明(在留カード、住民票、ビザなど)、航空券の予約証明をご提出ください。

ワクチン接種が完了している方はワクチンの接種が完了した後、14日間を経てからダブル検査を行ってください。14日間未満の場合健康コードを取得できません。追加してワクチン接種証明書(市区町村で発行されたもののみ)をアップロードする必要があります。

陽性歴のある方の健康コードの申請方法は上記と異なりますので、詳細につきましてはこちらよりご確認ください。
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/tztg/t1904798.htm

 

査証(ビザ)情報

※査証(ビザ)情報につきましてはコロナ禍により流動的となっております。
必ず大使館HP等で最新の情報をご確認いただきますようお願い申し上げます。

2020年3月10日より、日本国民に対する査証免除措置が暫定的に停止されました。

2020年11月2日から、既に招聘状を取得済みの経済・貿易・科学技術関連事業に従事者、「外国人工作許可通知」及び招聘状を取得済みの就労予定者、重篤直系親族の看病や直系親族の葬儀参加者、乗務査証に査証申請範囲を制限しています。

査証申請可能なカテゴリー、申請時に必要な書類等は流動的なため、その都度大使館HP等で確認して下さい。

 

ワクチン情報

・健康コードを取得する際、日本で接種した場合、市町村あるいは空港(外務大臣名義)で発行した「新型コロナウイルス予防接種証明書」が必要です。未接種の場合は提出の必要はありません。

 

ニュース一覧

中国ニュース記事一覧

 

出典

外務省ホームページ 外務省海外安全HPより↓

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

駐日中国大使館ホームページ

http://www.china-embassy.or.jp/jpn/

在中国日本大使館ホームページ

https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html