中国情報

※各情報は最新・正確な情報を慎重に収集しておりますが、流動的なため予告なく変更となる場合がございます。
※フライト搭乗拒否や入国拒否された場合、その他発生した問題に対して当社は一切その責任を負いませんので予めご了承下さい。
※最新情報は出典元・各国大使館/領事館・公的機関のサイト等を必ずご自身でご確認下さい。

入国情報

2020年11月2日から、既に招聘状を取得済みの経済・貿易・科学技術関連事業に従事者、「外国人工作許可通知」及び招聘状を取得済みの就労予定者、重篤直系親族の看病や直系親族の葬儀参加者、乗務査証に査証申請範囲を制限する。

2021年9月13日から、日本から中国への渡航には、航空機搭乗2日以内(検体採取日を基準とする)に駐日本中国大使館・総領事館指定の検査機関において、新型コロナウイルスPCR検査及び血清IgM抗体検査(ダブル検査)を行い、検査証明の取得が必要である。また、(ア)陽性歴の無い者、(イ)陽性歴のある者、(ウ)乗り継ぎ及び国際船舶の船員の場合、それぞれ調整措置がある。

各地の入国後の行動制限の詳細については、こちらのリンクをご覧ください。

 

査証(ビザ)情報

※査証(ビザ)情報につきましてはコロナ禍により流動的となっております。
必ず大使館HP等で最新の情報をご確認いただきますようお願い申し上げます。

 

中国査証申請について、 11/1(月)申請分より、コロナワクチン予防接種2回接種済みの証明書(コピー可)の提出が必須となります。
未接種及び1回だけ接種済みの方は申請不可となります。
下記のいずれかをご用意下さい。
 
➀ワクチンパスポート
②接種済証シールの貼られている接種券
③職域接種等で発行された接種記録書
現時点までに11/1(月)、11/2(火)の申請予約済みの方も対象です。

12歳未満はワクチン無しでの申請が可能です※当社調べ

本措置は在京中国大使館HPで掲載されていないため、詳細については同大使館または中国ビザ申請センターに直接照会願います。

 

2020年3月10日より、日本国民に対する査証免除措置が暫定的に停止されました。

2020年11月2日から、既に招聘状を取得済みの経済・貿易・科学技術関連事業に従事者、「外国人工作許可通知」及び招聘状を取得済みの就労予定者、重篤直系親族の看病や直系親族の葬儀参加者、乗務査証に査証申請範囲を制限しています。

査証申請可能なカテゴリー、申請時に必要な書類等は流動的なため、その都度大使館HP等で確認して下さい。

 

ワクチン情報

・健康コードを取得する際、日本で接種した場合、市町村あるいは空港(外務大臣名義)で発行した「新型コロナウイルス予防接種証明書」が必要です。未接種の場合は提出の必要はありません。

 

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出典

外務省ホームページ 外務省海外安全HPより↓

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

駐日中国大使館ホームページ

http://www.china-embassy.or.jp/jpn/

在中国日本大使館ホームページ

https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html