パプアニューギニア情報

※各情報は最新・正確な情報を慎重に収集しておりますが、流動的なため予告なく変更となる場合がございます。
※フライト搭乗拒否や入国拒否された場合、その他発生した問題に対して当社は一切その責任を負いませんので予めご了承下さい。
※最新情報は出典元・各国大使館/領事館・公的機関のサイト等を必ずご自身でご確認下さい。

入国情報

全ての渡航者は、ジャクソンズ空港、モトゥケ港、ラバウル港、レイ港、マダン港、キンベ港以外から入国することはできない。

パプアニューギニア行きのフライトに搭乗するためには、警察長官の書面によるパプアニューギニア入国許可を取得しなければならない。

パプアニューギニア行きのフライトに搭乗するためには、警察長官の書面によるパプアニューギニア入国許可(提出したAir Passenger Travel Formに対する承認)、出発7日前以内に実施したPCR検査又はアボットパンビオCOVID-19抗原迅速検査(Abbott Panbio Antigen Rapid Diagnostic Test)での陰性証明書及びパプアニューギニア入国便の出発24時間前以内にHealth Declaration Formをオンライン提出した際に保健省から返送されるバーコードを所持していなければならない。

パプアニューギニア入国後は、自国民及び永住権所有者を含め、指定ホテルにて私費負担にて、14日間の自己隔離を行わなければならない。また、隔離期間中は、パスポートを指定ホテルに引き渡さなければならない。

隔離期間中、警察長官の要請がある場合にはPCR検査を受検しなければならない。当該要請を拒否する場合は拒否した日から14日間自己隔離しなければならない。

 

出典:外務省ホームページ 外務省海外安全HPより↓

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

 

ニュースリンク

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